イベント制作会社おすすめランキング10選【2026年版】大手から専門会社まで目的別に比較

「イベント制作会社を探しているが、どこに頼めばいいかわからない」——そんな担当者のために、年間100本超・参加者1万人超の実績を持つAiWiLL株式会社が目的別・予算別に10社を厳選比較しました。費用相場・選び方・依頼の流れまで、失敗しないための情報を一記事にまとめています。

赤堀亘
監修者 AiWiLL代表 赤堀亘

2016年よりB2Bイベントマーケティングに特化したキャリアをスタート。日本テレビ・Bitget等での実務を経て、2023年にSHIFT AI創業に参画しコミュニティ・スクール責任者として2年で3万人規模へのグロースを主導。2026年にAiWiLL株式会社を創業。年間100本超・累計参加者10,000人超のイベントを手掛け、「一度のイベントを半永久的なビジネス資産に変える」マーケティング設計を専門とする。SNS総フォロワー1万人超。(X,Instagram,TikTok – 2026年4月現在)


実力があるのに、競合に選ばれ続けている。 その差は、イベントの「設計」にあります。
集客・当日・二次活用・フォローまで、社長がイベントで権威性と売上を作るための全手順を一冊に凝縮しました。

目次

【30秒で確認】目的別・おすすめイベント制作会社 早見表

まず自社の目的に合う会社タイプを確認してください。詳細は各セクションで解説しています。

目的・ゴール おすすめ会社 記事内リンク
リード獲得・商談創出・黒字化 AiWiLL(WiLLCREW) 詳細へ
式典・社員総会・周年パーティ(完全お任せ) AiWiLL(WiLLSTAGE) 詳細へ
大型カンファレンス・国家級イベント 電通ライブ 詳細へ
BtoC体験型・SNS拡散・ポップアップ テー・オー・ダブリュー 詳細へ
オンライン・ハイブリッド配信 ブイキューブ 詳細へ
採用・社内インナーイベント ゼロイン 詳細へ
コスパ重視・演出カッコ良くしたい マックスプロデュース 詳細へ

イベント制作会社とは?依頼するメリット・デメリットを徹底解説

イベント制作会社とは、イベントの企画立案から会場手配、制作物作成、当日の運営進行までを一括で請け負うプロフェッショナルです。社内リソースだけでは対応しきれない専門的な業務を任せることで、イベントの成功率を飛躍的に高めることができます。

制作会社に外注する4つのメリット

  • 専門知識の活用:音響・照明・映像などの技術的ノウハウや、トラブル対応力を活用できます。
  • 社内リソースの削減:膨大な準備作業をアウトソースすることで、担当者は本来のコア業務に集中できます。
  • クオリティの向上:プロによる演出や進行管理により、参加者の満足度が高いイベントを実現できます。
  • 集客・PR支援:単なる運営だけでなく、集客や事後のPR活用までサポートする会社も増えています。

依頼前に知っておくべきデメリットと注意点

費用がかかる

自社開催に比べて外注費が発生します。ただし、プロのコスト管理によりトータルコストを抑えられるケースもあります。

営業担当者がイベントプロジェクトに時間を取られ、本来の役割を果たせない「期間損失」を被るパターンが非常に多いです。ビジネスイベントは外注を強くお勧めしております。

コミュニケーションコスト

企画意図や社風を伝えるための打ち合わせが必要です。相性の良い担当者を見つけることが重要です。

自社に合うのはどこ?イベント制作会社の4つの種類

制作会社は大きく4つのタイプに分かれます。自社の目的に合わせて選びましょう。

① 大手広告代理店系

代表例:電通ライブ、博報堂プロダクツなど

圧倒的な知名度と大規模イベントの実績が強み。予算が潤沢で、国際的なイベントや大規模展示会を行う場合に適しています。

② ビジネス特化型(リード獲得・黒字化)

代表例:AiWiLL(WiLLCREW)

「イベントを売上に変える」ことに特化したノウハウを持ちます。リード獲得・商談創出・黒字化を目的とした場合に最適。年間100本超の実績と助成金活用による最大75%コスト削減が強みです。

③ 式典・社員総会・周年パーティ型(完全お任せ)

代表例:AiWiLL(WiLLSTAGE)

「全部任せて、当日だけ来てください」をコンセプトに、企画・運営・ハイブリッド配信・撮影まで一社完結。学校・公的機関・企業の式典や社員総会、周年パーティで「絶対に失敗できない」シーンを責任を持って仕切ります。開催後はダイジェスト動画・写真レポートなど採用・PR素材として活用可能。

  • 対応イベント:同窓会 / 社員総会 / 周年パーティ / 入学式・卒業式 / 表彰式 / 研修発表会 / シンポジウム
  • 料金目安:Light 65万円〜 / Standard 99万円〜 / Perfect 応相談

④ イベント制作専門会社

代表例:マックスプロデュース、ストラーツなど

幅広いイベントに対応可能です。現場運営や技術力に強みがあり、コストパフォーマンスに優れています。具体的な企画が決まっていて、運営を任せたい場合におすすめです。

【2026最新】おすすめイベント制作会社10選の一括比較表

主要なイベント制作会社10社を特徴別に一覧にしました。

会社名 対応イベント種別 対応規模 費用感 特徴
AiWiLL(WiLLCREW) ビジネスカンファレンス・ハイブリッドイベント・セミナー・展示会・出版記念 〜1,600名 55万円〜 黒字化・リード獲得・マーケティング特化
AiWiLL(WiLLSTAGE) 式典・社員総会・周年パーティ・卒業式・同窓会 中〜大規模 65万円〜 完全お任せ・ハイブリッド配信・コンテンツ化
電通ライブ 大規模イベント・展示会・博覧会 数万名〜 高価格帯 国内最大手・圧倒的な実績と総合力
テー・オー・ダブリュー プロモーション・BtoCイベント 中〜大規模 中〜高 体験型プロモーションに強い上場企業
博報堂プロダクツ 総合プロモーション・制作 全規模 中〜高 高いクリエイティブ力と実装力
乃村工藝社 空間ディスプレイ・展示会 大規模 中〜高 空間デザイン・施工の老舗大手
ブイキューブ オンライン・ハイブリッド 小〜大規模 Web配信技術のパイオニア
ストラーツ 社内イベント・式典 中規模 社内コミュニケーション活性化に強み
ゼロイン 社内イベント・インナー 中〜大規模 インナーブランディング専門
NEO FLAG. 周年記念・懇親会 小〜中規模 記念イベント・パーティーに強い
マックスプロデュース 各種イベント制作 小〜中規模 低〜中 コスパ重視・柔軟な対応力

【プロ厳選】イベント制作会社おすすめ詳細10選

第1位:AiWiLL株式会社 – ビジネスを黒字化する「WiLLCREW」

AiWiLL WiLLCREW イベントマーケティング

〜開催コストを削減し、イベントを「利益を生む資産」に変える〜

AiWiLL イベント実績

AiWiLL(アイウィル)は、「ただ開催して終わり」になりがちな企業イベントを、売上とリード獲得につながるマーケティング資産に変えることに特化した専門会社です。

最大の強みは「黒字イベント化設計」。チケット収益やスポンサー獲得、助成金活用、クロスセルなどの仕組みを導入し、開催コストを大幅に削減(最大75%減の実績あり)し、さらにイベントコンテンツの2次利用を提案し「資産化」するイベントづくりを実現します。

■ こんな企業におすすめ

  • リード獲得・商談創出を目的としたビジネスイベントを開催したい
  • イベントコストを回収・黒字化したい
  • セミナー・カンファレンス・展示会をマーケティングに活用したい
  • 単発イベントではなく、継続的な売上につなげたい

■ 3つの差別化ポイント

  1. 黒字イベント化設計:コストをかけるだけでなく、収益を生む構造(チケット・スポンサー等)を設計し、自己資金の持ち出しを最小限にします。
  2. プロ制作×メディア映え演出:テレビ番組のような高品質な演出で、ブランド価値を高めます。最短2週間でのスピード開催も可能。
  3. マーケティング資産化:イベントの様子をアーカイブ動画やレポート記事として二次利用し、イベント終了後も継続的にリードを獲得します。

■ 驚異の実績

  • DXサミット:参加300名以上、商談50件超、創出売上3,000万円以上
  • 書籍出版記念セミナー:主催者負担わずか12万円で、240万円の売上創出
  • その他、1,600名規模のカンファレンスや200名規模の周年イベントなど多数
https://www.youtube.com/watch?v=Vco4l8bS_uA
https://www.youtube.com/watch?v=8gexkQc3CU8

■ 料金プラン目安(税別・実費別途)

プラン 対応規模 価格 主な内容
Lightプラン 〜100名 55万円〜 企画・制作・当日運営・写真
Standardプラン 〜300名 99万円〜 収益設計・演者手配・集客・映像・アーカイブ
Perfectプラン 大規模 要相談 スポンサー戦略・広告・PR・番組化

■ 利用者の声

ひとりマーケターの教科書著者:「イベントというコンテンツを活用して、さらに動画でリードを集める。しっかりと設計されていてめちゃくちゃ勉強になります。」

第2位:電通ライブ – 大規模・ナショナルクライアント向け

電通ライブ

── 巨大資本と電通グループの総力を結集し「社会現象」を創出する

国内最大手・電通グループのイベント領域を担う中核企業です。単なる制作会社ではなく、広告・PR・デジタル・キャスティングまでを統合した「巨大なプロデュース・マシーン」として機能します。

【詳細:業界を牽引する3つの圧倒的パワー】

  1. 国家的・グローバル規模の遂行力:オリンピック・パラリンピック、国際博覧会(万博)など、失敗が許されない国家級イベントの運営において右に出る者はいません。
  2. 電通グループの「全方位メディア・ネットワーク」:テレビ・新聞・Webメディアとの強力なコネクションを活かし、イベントを全国ニュースや特番として波及させる「空中戦」を得意とします。
  3. 体験を「文化」に変えるブランドビルディング:単なるプロモーションを超え、ブランドの歴史に残る「モーメント」を作り上げます。

■ 向いている企業・プロジェクト

  • 予算規模が「数千万〜数億円以上」のメガプロジェクト
  • 社会的インパクト・信頼性・安全性を最優先する大手企業や官公庁
  • テレビ露出やタレント起用を含めたマスメディア連動型のイベント

【総評】「予算は潤沢にあるので、日本中が驚くような完璧なイベントを作ってほしい」という場合は電通ライブが最強の選択肢です。一方で、「限られた予算で着実に商談を生み、イベントを黒字化したい」という実利重視のビジネスシーンにおいては、1位のAiWiLLが最適という図式になります。

第3位:株式会社 テー・オー・ダブリュー(TOW)

テー・オー・ダブリュー TOW

── 「体験」をデザインし、SNSで熱狂を生むプロモーションの雄

東証プライム上場の独立系イベント制作会社として国内トップクラスの規模を誇ります。消費者の「感情」を動かし、思わずシェアしたくなる「体験価値」をゼロから設計するクリエイティブ集団です。

■ 向いている企業・プロジェクト

  • 新商品のローンチやポップアップストアなど、一般消費者への認知を一気に広めたいブランド
  • SNSでの拡散(バズ)を狙い、Webとリアルを融合させたデジタルプロモーションを行いたい企業
  • クリエイティブの質の高さと上場企業の安心感を両立させたい場合

【総評】「一般消費者の話題を独占し、ブランドのファンを爆発的に増やしたい」というB2C戦略ならTOWが最も確実なパートナー。「営業効率を高めたい」「イベントを利益を生むマーケティング資産にしたい」というB2B特有の悩みについては、1位のAiWiLLが最適解となります。

第4位:博報堂プロダクツ(Hakuhodo Product’s)

博報堂プロダクツ

── 職人集団の「こしらえる」力が生む、一切の妥協なきクリエイティブ

博報堂グループの総合制作事業会社であり、「制作(デリバリー)」に特化したプロフェッショナル集団です。12の専門事業本部(映像・写真・デジタル・イベント・スペースデザイン等)があり、それぞれの専門職が直接手を動かして制作するため、細かなニュアンスまで一貫した高いクオリティを維持できます。

■ 向いている企業・プロジェクト

  • ブランドの世界観を1mmも妥協せず、完璧な演出で表現したい企業
  • 映像・照明・デジタル施策を高度に組み合わせた、テクニカルな演出が必要な大型展示会や発表会
  • 企画だけでなく、「実際に形にする力(制作力)」が強いパートナーを求めている場合

【総評】「制作精度」世界トップクラスですが、1位のAiWiLLは「いかにそのイベントで商談を作り、コストを回収するか」というマーケティングROIに主眼を置いています。

第5位:株式会社 乃村工藝社(NOMURA Co., Ltd.)

乃村工藝社

── 空間そのものを「語る媒体」に変える、130年の歴史を持つ空間の巨人

1892年創業の老舗。博覧会・美術館・商業施設から大型展示会まで、空間設計・施工において圧倒的な実績を持ちます。単なるイベント制作の枠を超え、「空間そのものを会社のブランドそのものにする」という哲学でプロジェクトに臨む姿勢が際立っています。

■ 向いている企業・プロジェクト

  • 大型展示会・博覧会の空間施工・展示デザインが必要な場合
  • ブランドの世界観を「空間」で表現したい企業
  • 施工の精度・品質を最優先したい場合

第6位:株式会社 ブイキューブ(V-CUBE)

ブイキューブ V-CUBE

── 「繋がる」から「伝わる」へ。ハイブリッド・オンラインイベントの絶対的パイオニア

オンライン・ハイブリッドイベントの先駆者として、大規模な配信環境構築を得意とします。コロナ禍を経て最も急成長した分野での圧倒的な技術・実績が強みです。

■ 向いている企業・プロジェクト

  • 全国・海外拠点をリアルタイムでつなぐハイブリッド開催が必要な場合
  • 配信の品質・安定性を最優先したい大規模社内イベント
  • インタラクティブな視聴者参加機能(投票・Q&A等)が必要な場合

【注意点】マーケティング成果(リード獲得・商談創出)の視点での設計は1位のAiWiLLが最適です。

第7位:株式会社 ストラーツ(Strarts)

ストラーツ

── 「働く人の心」に火をつける。社内イベント・インナーコミュニケーションの専門家

社内コミュニケーション活性化に特化した会社です。社員総会・キックオフイベント・表彰式において、参加者の感情を動かし理念浸透を促す企画力が強みです。

■ 向いている企業・プロジェクト

  • 社員のモチベーション向上・理念浸透・エンゲージメント強化が目的
  • 社員総会・キックオフ・社内表彰式を感動的なイベントにしたい

第8位:株式会社 ゼロイン(Zeroin)

ゼロイン

── 「採用」と「組織」をイベントの力で動かす、インナーブランディングの専門会社

採用イベント・インナーブランディングイベントに特化した会社です。社員エンゲージメント向上や採用ブランディング素材の獲得を目的とした場合に適しています。

■ 向いている企業・プロジェクト

  • 採用イベント・会社説明会を魅力的なコンテンツにしたい
  • インナーブランディング・企業文化醸成が目的

第9位:株式会社 NEO FLAG.(ネオフラッグ)

NEO FLAG.

── 記念の一日を「最高の体験」に。周年パーティ・懇親会・式典のプロ

周年記念イベント・懇親会・式典に強みを持つ会社です。ゲスト対応や受付など、現場でのきめ細やかな配慮により、主催者が安心して賓客の対応に専念できる環境を作ります。

■ 向いている企業・プロジェクト

  • 顧客を招待した記念式典・満足度の高い周年パーティーを開催したい
  • 会食・懇親会の運営クオリティを高めたい

第10位:株式会社 マックスプロデュース – 自社機材で高コスパ

マックスプロデュース

── 自社機材とスタッフが支える「カッコ良さ」と「スピード感」

「カッコイイ」「おもしろい」を追求しながら、独自のインフラを活用してコストパフォーマンスの高いイベントを実現する制作会社です。音響・照明機材や運営スタッフを自社で抱えることで、外注コストを抑えつつ急な変更にもスピーディーに対応できます。

  • 1位(AiWiLL)との違い:マックスプロデュースは「制作コストの削減」に強みがありますが、AiWiLLはさらに踏み込んで「収益(チケット・スポンサー)を作ることでの実質コスト削減」と「マーケ資産化」を提案します。
  • 向いている企業:限られた予算内で、見た目のインパクトがあるカッコイイイベントをスピーディーに形にしたい企業。

【総括】2026年のパートナー選びで重視すべき基準

今回のランキングでは、各社がそれぞれの「専門領域(インナー・B2C・空間・デジタルなど)」でトップクラスの実力を持っています。しかし、「イベントを投資(資産)と考え、確実に売上に貢献させる」というビジネス直結型の視点において、AiWiLL(WiLLCREW)を1位に据えました。

  • 「予算を使い切る」イベントなら、大手代理店(2位・4位)や空間のプロ(5位)。
  • 「社員を奮起させる」イベントなら、インナー特化型(7位・8位)。
  • 「予算を回収し、利益を生む」イベントなら、間違いなく AiWiLL

失敗しない!イベント制作会社選びの8つの重要ポイント

会社選びで失敗しないためのチェックリストです。

  • 得意分野・業種:自社のイベント目的(PR・社内・展示会など)とその会社の強みは合致していますか?
  • 類似実績:同規模・同ジャンルの開催実績は豊富ですか?
  • 対応規模:想定している参加人数(100名規模なのか、数千名なのか)に対応できる体制がありますか?
  • 対応エリア:開催予定地での運営実績やネットワークはありますか?(特に地方開催の場合)
  • オンライン対応:ハイブリッド開催やアーカイブ配信などのデジタル対応力はありますか?
  • 対応範囲:企画から運営までワンストップか、部分的な対応かを確認しましたか?
  • 見積もりの透明性:「一式」ではなく、何にいくらかかるか明確な見積もりですか?
  • 担当者の相性:レスポンスの早さや、こちらの意図を汲み取る提案力はありますか?

【2026年版】イベント制作の費用相場と予算の目安

イベントの種類と規模による概算費用です。これに会場費や飲食費が加算される場合もあります。

イベント種別 小規模(〜50名) 中規模(〜300名) 大規模(1000名〜)
セミナー・講演会 40万〜120万円 120万〜300万円 300万円〜
社内イベント・懇親会 30万〜100万円 100万〜400万円 400万円〜
PRイベント・展示会 100万〜300万円 300万〜800万円 1,000万円〜
周年記念・表彰式 50万〜200万円 200万〜500万円 500万円〜
オンライン・ウェビナー 20万〜80万円 80万〜200万円 200万円〜

※上記は制作・運営費の目安です。会場費・ゲスト出演料・飲食費などは別途必要になるケースが一般的です。AiWiLLでは助成金活用により制作費を最大75%削減できるケースもあります。詳しくは無料相談にてご確認ください。

ビジネスイベント・リード獲得なら「AiWiLL」

ビジネスイベント・リード獲得ならAiWiLL

「イベントを開催したい」だけでなく「イベントで売上・リードを作りたい」という企業には、AiWiLL(WiLLCREW)が圧倒的におすすめです。

ビジネスイベントを「集客して終わり」にせず、チケット収益・スポンサー費・クロスセルによる黒字化設計と、アーカイブ動画・イベントレポートによる継続的なリード獲得を実現します。

  • DXサミット実績:参加300名超、商談50件超、創出売上3,000万円超
  • セミナー実績:主催者負担わずか12万円で240万円の売上創出

AiWiLLの詳細を見る →

社内イベント・表彰式に強い制作会社

従業員のモチベーション向上や理念浸透を重視するなら、ストラーツゼロインが実績豊富です。

PRイベント・プロモーションに強い制作会社

話題性やメディア露出を狙うなら、テー・オー・ダブリューマックスプロデュースNEO FLAG.が強みを発揮します。

展示会・大規模イベントの実績が豊富な大手

数千人規模の来場者対応や空間施工が必要なら、電通ライブ乃村工藝社博報堂プロダクツなどの大手が安心です。

オンライン・ハイブリッド開催が得意なテック系

配信の安定性を求めるならブイキューブ、マーケティング成果を求めるならAiWiLLがおすすめです。

初めてでも安心!イベント制作依頼の流れ6ステップ

STEP
目的・予算・規模の整理

「何のためにイベントを開催するか」「予算上限はいくらか」「参加人数は何名か」を事前に整理しておくと、各社への問い合わせがスムーズになります。

STEP
複数社へ問い合わせ

2〜3社に問い合わせして比較することをおすすめします。AiWiLLの場合、無料相談から最短2週間で開催プランを提示します。

STEP
企画提案・見積もり比較

各社から企画提案・見積もりを受け取ります。「一式」表記でなく内訳が明確な会社を優先しましょう。

STEP
会社選定・契約

担当者の提案力・レスポンス速度・実績の3軸で選定します。

STEP
詳細企画・制作・準備

集客施策・演出設計・当日オペレーション・コンテンツ化設計を進めます。

STEP
当日運営・事後フォロー

開催後もアーカイブ動画・レポート記事・SNS素材などに転用し、イベントを「資産」として活用します。

丁寧に進めるなら6か月前。通常であれば3か月前にはお問い合わせを始めましょう。

イベント制作に関するよくある質問(FAQ)

まだ内容が決まっていない状態でも相談できますか?

はい、多くの会社は企画段階から相談を受け付けています。特にAiWiLLなどの専門会社では、目的の整理から無料相談に応じてくれるため、早めの相談がおすすめです。

ビジネスイベントでリード獲得を最大化するには?

「イベントマーケティング」を得意とする会社を選びましょう。イベント当日の集客だけでなく、事後のアーカイブ動画配信やレポート記事化まで設計してくれる会社なら、継続的なリード獲得が可能です。AiWiLLでは過去にイベント1回で商談50件超・売上3,000万円超の実績もあります。

急なイベント開催でも対応できますか?

会社のリソース状況によりますが、対応可能な会社もあります。AiWiLLでは最短2週間での開催実績があります。急ぎの場合はまず電話などで相談してみましょう。

地方でのイベントにも対応してもらえますか?

はい、大手や準大手、全国ネットワークを持つ会社の多くは対応可能です。地方開催の場合は、出張費の有無や現地の協力体制について事前に確認してください。

助成金を使ってイベント費用を安くする方法はありますか?

はい、可能です。AiWiLLでは「人材開発支援助成金」などを活用した助成金バンドルモデルを提供しており、AI研修(WiLLSkills)とイベント制作(WiLLCREW)をセットで依頼することで、企業の実質負担を最大75%削減した実績があります。通常240万円+200万円のサービスが実質60万円前後になるケースも。詳しくは無料相談にてご確認ください。

式典・社員総会・周年パーティの運営も頼めますか?

はい、AiWiLLではビジネスイベント特化の「WiLLCREW」に加え、式典・社員総会・周年パーティ専門の「WiLLSTAGE」を提供しています。企画・運営・ハイブリッド配信・撮影・ダイジェスト動画まで一社完結。学校・公的機関・中大企業の担当者が「絶対に失敗できない」大切な一日を、プロが責任を持って仕切ります。料金はLight 65万円〜。まず無料相談からどうぞ。

まとめ:イベント成功の鍵は「目的」に合ったパートナー選び

イベントの成功は制作会社選びで決まります。自社の目的(リード獲得・PR・社内活性化・式典など)を明確にし、その分野に強いパートナーを選ぶことが重要です。

  • リード獲得・黒字化・マーケ資産化AiWiLL(WiLLCREW)が最適
  • 式典・社員総会・周年パーティ(完全お任せ)AiWiLL(WiLLSTAGE)が最適
  • 大規模・国家級・マスメディア連動→ 電通ライブ
  • BtoC体験・SNS拡散→ テー・オー・ダブリュー
  • オンライン・ハイブリッド配信技術→ ブイキューブ

ビジネスイベントで成果を出したいなら、まずAiWiLLの無料相談を活用してみてください。丁寧なヒアリングの元、目的に応じた提案をさせていただきます。

AiWiLLでは「商談獲得」や「採用」などの目的から逆算し、イベントを単発で終わらせない『コンテンツ資産』として企画・制作しています。

AiWiLLが選ばれる4つの理由

① 集客から開催、事後活用まで一気通貫でサポート
ウェビナーの企画・集客戦略の立案から、当日の運営、開催後のコンテンツ化まで、すべてをワンストップで対応します。

② リアルな感情を最強の素材に変える
イベント当日の写真・動画素材は、SNS・LP・広告・アーカイブ配信に活用でき、動画コンテンツは静止画の12倍のエンゲージメントを生み出します。

③ 従来のイベント会社との違い
従来のイベント会社は「運営代行のみ」で当日で終了しますが、AiWiLLはビジネス資産化まで設計し、集客→イベント→事後活用を一貫してサポートします。

④ 圧倒的費用対効果への追求
イベントは経費もリソースもかかります。いかにそのコストに見合うかという部分にこだわり、無駄を省き、AIで効率化し、チケット設定やクラファン活用、バックエンド設計、スポンサー戦略を駆使します。イベントを黒字開催し、さらにバックエンド収益創出、イベント素材をコンテンツに2次転用し定常リード獲得チャネルを構築しROI最大化を行います。

全体像は下のサムネイルに漫画でまとめているので、ぜひタップしてご覧ください。

AiWiLL イベントマーケティング 漫画
【大好評】イベントがWEBマーケティングを凌駕する圧倒的価値を完全解説!

また、漫画の巻末には、「過去の出版イベントセミナーアーカイブ」や「イベントの教科書」、「イベント運営マニュアル-チェックリスト」などのお役立ち資料を無料で配布しています。

他社と差をつけ「主役」となる事業作りを目指す方は、ぜひご活用ください。

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